娘。雑感
2006/12/16(土)
ファンクラブ会員限定 ℃-ute応援企画 第8弾 12/16 1回目 ラフォーレミュージアム六本木
愛理が可愛い光線を出しまくっていた。 さゆほどじゃないけど。 そんな子に育てたおぼえは(以下略)
サンタ衣装で、可愛さ20%増し?
でも、愛理はあんまり右のほうに来てくれなかった。
2/21発売のシングル(これって既出?)は、 「サクラチラリ」(表記不明)と聞こえた。
11:55 ラフォーレ着。
今日の東京は暑いよ。 この時間でもけっこう人が並んでいる。
席は、7列30番。 でその席に行くと、あれ?通路席になってるぞ。 おかしいな、31が通路席のはずだが。 ああ、31と入れ替わって席番が貼られているんだ。 真ん中に近いほうでいいよね。
上着を置いて席を数えに。
左端が20列まであるが、1列が基本は38席になっており、前回の40席より減っている。 席数は677くらいで、前回より70ほど減っている。 値段が高くなったので、客が少なくなったのだろうか。
「キューティー探偵事務所」
犬じゃなくてよかったね。
全体にカミカミだった。 愛理以外はどこかしらセリフをトチっていた(愛理はセリフが少なかった)。 ハロプロのリハとかで忙しくて時間が取れないのなら、 こういう時間がかかる企画はやめればいいのに。
ここでビデオ。 キューティーガールズのネタ会議。 12/10。
愛理「キューティークイーン聴こ」 そう略するのか。 愛理、さかんに足を動かしている。
千聖が、キューティーガールズのテーマソングを発注している。 タカハシって誰? できれば12/16のイベントに間に合うように。 「ロックで」って言うの忘れて、もう一度電話。
ここで暗転して、それがかかるのかと思ったら、無音のまま。 しばらくして、なんかクリスマスソングがかかる。
やっと、愛理とマイマイがサンタ風衣装で出てくる。 千聖は、と思ったら、トナカイのかっこうであとから出てきた。 マイマイにさかんに「犬」と言われていたので、 犬の衣装に角を生やしたくらいなのかな?
「小学生コント」
クリスマスプレゼントにほしいもの。
愛理は「イチゴ柄のポーチ」 最初、「パンツ」って言ってるのかと思った。 いつの時代のマンガだ。
千聖は「ゲームソフト」
マイマイで落とすところだが、 愛理「サングラスとか言わないでね」 千聖「株券とか土地とか子供が言わなそうなこと言わないでね」
しかたがないので身長、「矢口さんまであと4cmなので」。 やっぱり標準よりちょっと小さいだけだね。 そのうち千聖を抜くかな。
℃-uteサンタと一緒にポラ撮影
代表のメンバーとジャンケンしてただ一人の勝者を決め、 その人とタイトルどおりのことをする。
ヘブンのときもそうだけど、こういうのって一人しかおいしくないのよね。
まず、えりかがやって、舞美がやって、その次にナッキーがやるとき、 これで最後、っていうと客席から「えー」。 これはおやくそくだからなのか、本気で言ったのか。
私は2回目の3勝が最高だったな。 単純計算でもこれの倍勝たないといけないのよね。
ハンドベルが持ち込まれる。 やっとクリスマス企画らしいのをやるらしい。
舞美「ハンドベル、練習でもあんまり成功できなかったのね」え?
一人2つずつ持つと3つ余る。 7人だと足りないのか。 愛理が1番高い音を担当していたかな。 ええっと、「きよしこの夜」だったけ?(汗)
若干アレだったけど、まあまあきれいにできていた。
1. 大きな愛でもてなして
2. EVERYDAY YEAH!片想い
3. タイムカプセル
一言ずつ
栞菜「℃-uteに入っていろんなことをこなした」
えりか「ラジオをやれた。いっぱい知ってもらえる機会があった」
千聖「よみうりランドのイベント」
愛理「2007年もどんどん成長していく℃-uteをよろ」
舞「グラサンをかけた」
舞美「高校生になったら、いたずらっこ軍団をなんとかしたい」
早貴「2007年はライブやコンサートで盛り上がりたい」(←ホントにこう言った)
シングル・コンサートの告知。
愛理から次はコンサート初披露と。
4. As ONE
5. まっさらブルージーンズ
6. わっきゃない(Z)
「As ONE」は、くねくね踊りがちがうなと思った。 ハモリはちょっと厳しかった。 あと、その応援フォーマットの適用はちがうだろう。
握手会の説明。 そのときに、プレゼントを配るとか。 なんだ、やっぱりあるのか。 入場のときになかったからないのかと思った。 こういうときって握手せずに帰る人が必ずいるけど、今回は強制握手だな。
プレゼントを渡すのはローテーションで。
13:49 終演。
公演時間1時間17分。
えっと、結局前回より短いじゃないか。 15分長めに取っていたのは、プレゼント配る分か。
プレゼントは、CDで「キューティーグダグダクリスマス」。 内容がグダグダなので編集が多いとのこと。 曲はない。
あと、リハの様子のビデオ。
「あくしゅ会」(←この表記に戻った)
最初はいつもの並びで、最後の舞美がプレゼントを渡す役。
そのうち、渡し役は前になって、えりかに。 私のときはナッキーだった。
渡されると、どうしても「ありがとう」だよね。
どうしても片手がふさがるので、あとのほうがよかったんだけど。
終わってから、そういえば忘れていたグッズ並び。
ああ、チケットがいるんだったね。 ええっと、どこに行ったかな?
きわどく間に合って、愛理の5枚組を買った。
2006/11/19(日)
ファンクラブ会員限定 ℃-ute応援企画 第7弾 11/19 1回目 ラフォーレミュージアム六本木
浜松町から走ると、マラソンで交通規制。
ああ、悪夢のラクーアイベントからもう2年たつのか。
今日は℃-uteだが。
12:19 ラフォーレ着。
この前より列が短い。 しかし、列は動いていない。 まだ入場が始まっていないようだ。 雨降っているのに。
12:23 入場が始まったらしい。 雨もやんできた。
12:31 入場。
今回は8列26番。 席を確認してからロビーに戻ると、 えっと今回はグッズが入場してからでも買えるんだ。 写真とあと「キューティーイベントバッグ」400円を打ち消して300円を購入。 これって写真とあわせて1000円って値付けに急遽したのかなあ。 買い物袋にいいと思うよ。
席は20列で748席。 また増えている。 11列と12列の間が少し広く開いていたけれど、ほとんど意味はなかった。
13:00 開演。
いつものように3人出てくる。
愛理のセーラー服姿来た〜〜〜! うん、やっぱり近いほうがいいね。 ま、ジャケ写の衣装だし、他の2人も当然同じだし。 あんまり似合ってないけど(おい)。 千聖はやけに髪が短い。 この前のイベントのときはどうだったっけ?
というわけで小学生コント。
しばられたくなーい。 美容室で髪を洗うとき、「かゆいところはありませんか」ときかれたときに、 「ありません」と言わなければいけないルールにしばられたくな〜い。 かゆいときはかゆいと言いたい。
これは愛理のネタ。 ネタとしては微妙だけど、日常に根ざしたネタでいいと思う。
焼肉屋でたれものとしおもので網を変えないといけない というルールにしばられたくな〜い。 これは千聖のネタ。 あんまりよく分からないけど、なんとなく面白い。
最後はマイマイで落とす。 電車の料金が中学生になると倍になるってルールにしばられたくな〜い。 払いたくないときは払わなくていいじゃん。 しかし、愛理が子供料金ってのも駅員がえーって思いそうだが、 千聖がもうすぐ大人料金ってのも。 事務所としてはちょっと痛いね。
想像してみよう。 365日日直。 あまり面白くない。
小学生がグラサン禁止。 どうしてサングラスをしているかというと、 みんなが目で焼けないようにだって。
OPがあって、みなセーラー服で出てくる。
ナッキー・栞菜・マイマイ・舞美・千聖・愛理・えりか
徹底検証。 本物は誰だ?
キューティーかみかみクイーン
どうやら舞美をいじろうという企画らしい。 リーダーやらされているのに、さらにいじられ役はつらいと思うんだが。 栞菜あたりがいじられるようになるとまだいいのに。 っていうか、いじられ役は要るのか?
「Cutie Circuit Round U」で何のクイーンになったかを発表する。
中:ハイテンションじゃない
有:癒されない
萩:授業中に寝てなさそう
矢:カミカミ
岡:ハイテンション
鈴:癒し・こわがり
梅:寝てそう
満場一致で選ばれたのが舞美ということで、誰が本当のカミカミクイーンか検証する、 らしい。
司会のナッキー以外がニュース原稿を左から順に読む。
年齢差を考えて原稿には振り仮名がつけてあるとナッキーから言われると、 えりかが「よっしゃあ」。 演技に見えないところがいいね。
えりかはカミカミだったが、最初は不利だよね。
愛理は完璧で、しかもいつものようなほにゃほにゃ声じゃない。 あのほにゃほにゃ声は演技だったのか? じゃなくって国語の授業ではあんな風なんだろうなあ。
千聖はえりかと同じくらい。
舞美は愛理より遅かったものの完璧です。 しかし、、、
マイマイは漢字が読めなくて、振り仮名読むのが大変だったみたい。
栞菜もカミカミです。
ここで、拍手でカミカミクイーンを決める。
愛理には拍手がなく、千聖激怒。 千聖が拍手すると、マイマイも続いて拍手。
舞美には大きな拍手が。 これが空気読むってこと?
マイマイと舞美が同程度ということで、もう一度拍手。
結局、舞美のほうが大きいということで、舞美がカミカミクイーンに決定(汗)。
舞美「なっとくいきません」
マイマイ「なっとくしようよ」
次のコーナーの準備のため、舞美と司会のナッキーを残してはける。
舞美「なんでナッキーはしないの?」
ナッキー「司会だから」
しかし、スタッフから新たな原稿が渡される。
ナッキー「なんで準備してんの?」
というわけで、2人だけで対決。
ナッキーはちょっと読み飛ばしたところあり。
舞美は最後に油断して目を離したら、最後忘れてしまった。
「キューティー探偵事務所」
やっぱりこっちを強化するのか。 それでいいのか?
OPで逃げる兄ちゃんが今年のはじめごろの司会者だったような気が。
劇団クイーンは、ナッキー・愛理・千聖が所属していて、 旗揚げ公演が1週間後に控えているという。 愛理はただ歌うだけの役で、千聖は犬の役。 というわけで、前回の芝居がこの旗揚げ公演なのか、と思わせるような設定。
愛理はあまり演技に向いていない。
クイズは難易度が上がると、愛理に集中できないのであまりよくないと思う。 てか、繰り返したところが重要なんてその場しのぎの勉強法は私はしてこなかった。 一夜漬けとかしたことなかったし。
VTRでネタ会議。
千聖が会議室のようなところに現れる。 ホワイトボードに置いてある時計を見ると、5時。
ホワイトボードに「キューティーガールズネタ会議」(だったか?)と書く。
ネタを考えようとするが思いつかない。 「イベントのMCで余計なこと言わなきゃよかった」 この間「新しいネタ考える」とか言ってたね。
5:08ごろマイマイやってくる。 放送委員会で遅くなったと言っているのだろうか。 千聖が「委員会」とホワイトボードに書いたのか? あまりよく見えない。
5:13ごろ愛理やってくる。 日直で遅れたと言い訳している。 千聖が「日直」とホワイトボードに書く。
特に思いつかないので、過去のビデオを見る。 VHS。
5:37 別のイベントのビデオを見ている。
ここもある程度演技なんだろうねえ。
1. EVERYDAY YEAH!片想い
ここで一言ずつ感想。
ナッキー「はじけようと思ったけど、ばっちりだったケロ」 ケロをつけるキャラになったらしい。
えりか「つづきはクリスマス企画で」
愛理はえりかとかぶってたような。
千聖「これで小学生コントのネタが8個になった。 まとめてDVDで見たい人は、アップフロントFC部DVD見たい係まで」
舞美「カミカミクイーンにならないようにがんばったら冷や汗が」
栞菜「たのしかったかんな」
マイマイ「ギロッポンでリーノリーノだったので」ホントにこのキャラでいいの?
2. タイムカプセル
3. 大きな愛でもてなして
ここで告知。
ナッキーからはDVD。
えりかからは、クリスマス企画と正月のハロプロ。
愛理からは単独コンサート。 「もちろん来ていただけますよねえ」当たればね。
4. まっさらブルージーンズ
ここが一番の問題。 舞美ががんばりすぎて声が出なくなってしまった。
この曲はパートが増えてしまったこともあるが、 舞美はもうちょっと加減というものをおぼえたほうがいいな。 歌もちゃんと歌えるように踊らないと。 単独コンサートに向けて課題。
がんばりすぎて逆に痛々しかったような。
愛理も最初声出てなかったけどね。 あとは完璧だったけど。
14:22 終演。
公演時間1時間22分。
VTRはこの間の東京の模様だったのかな?
寝てそうに票が1番入ってなかったのが愛理だったんだが。 千聖だったかに「マジメ」って言われると、「マジメじゃないよ」って嫌そうに。 やっぱり嫌なのか。
握手会
仮名が振ってあったけど、漢字表記だった。
千聖が愛理の口と鼻の間になんかついているみたいなことを言ってるみたいで、 スタッフに見てもらっていた。 仲いいのね。
今日は、荷物の一時預かりはないのね。 ここに殴り書きしてしまったように、 やっぱり実際に被害があって、犯人は特定されて、すでにFCを除名にしてあるので、 FCのイベントではだいじょうぶ、ということか?
14:33 開始。
今日も前が詰まっていて、あまり愛理との時間が取れなかった。
14:43 終了。
2006/11/11(土)
劇団ゲキハロ旗揚げ公演「江戸から着信!?〜タイムスリップto圏外!〜」 11/11 昼 シアターグリーン・BIG TREE
13:17 入場。 チラシを拒否。
席は1-13。 パイプ椅子席。 こんなところに2時間も座って疲れないかなと思っていたが、 始まってしまえばまったく関係ないのだった。
後ろにA列がすぐ迫っているが、 座席の高さがこちらと同じ? A列でも端は1段高くなっているので、それと同じと思っていたが。 これでは足は見えにくいだろう。 いや、足フェチじゃなければいいのか?
真ん中の席のヲタが、幼稚園児みたいなことをしていた。
わざわざパイプ椅子を15cmくらい前に出していた。 そのあとどこかに行ったすきに、スタッフが元に戻していた。 戻ってきてまた椅子を前にずらしていた。
前に出すとかえって見にくいのにね。
13:25 キャプテンのいつものアナウンス。
この時点で座布団がまだ配られていない。 前は7分前に座布団配布、5分前に入場だったのに。 遅れてる?
配布といっても、スタッフが投げ捨てるように置いていってるだけで、 なんだか客だと思っていないカンジ。
前に座るスタッフには、9列と同じ?小さなパイプ椅子が用意されていた。 座布団だと寝てしまうからだろうか。
13:36 開演。
今日はどういうわけかやたらと寒かった。 外は全然寒くなかったのに。 腕さすってた。 舞台の上は、照明で暑いくらいかな。
まともに見ていると首が疲れそうだったから、足ばかり見ていた。 誰の指がきれいかなあとか。 いや、そんな近くにばかりきていたわけじゃないけど。
でも冗談抜きで、 近くに来たとき全部顔見てたらホントに首が痛くなったと思う。
でもまあ、もう二度とありえない空間だろうなあ。 だいたいコンサートや通常イベントではこんなに近くにとどまっていない。 しかもこれでマイクなしとか。
江戸に来て落ち込んでいる姉妹に、 坊さんがお茶と餅(なんだっけ?)をふるまうところ、 雅がお茶をすすって、「餅おいしい」。 餅の皿を持ち上げて「こっちばかり見ていたから」。
私が見に行くと雅がなんかやらかす法則でもあるのだろうか。
桃子走りのところ、
きょうは控えめだなあと思っていたら、 大谷が「きょうはそんなでも」と。 でもせっかくだからということで、やっぱり派手にマネしていた。
ある場面で芝居を無視して桃子だけ見ていたら、
細かい演技を途切れなく延々とやっているのね。
ここまで細かく演技指導するものだろうか。 いやあ、ありえんな。 そんなところまでイチイチやってられないだろう。
じゃあ、これはだいたい桃子が考えてやっているのか? しかし、周りとのタイミングを完璧に計算しているかのような演技って、 どうやってやるのだろう。 ありえないようなことをしていたと思う。
桃子の演技で、お寺の欄干につかまって体をゆすったりとか、 こういうのは割とゆるい、自由にやらせているのだと思っていたが、 これも完璧に決まったとおりやっていたのだろうか。
それはともかく、 こういうことをするのは母親の愛に飢えている役かなと思いきや、 母親はいるようだし、 なんでこういうことしているのだろう。 あと、あまり何も考えていなそう、というか精神年齢低そう。 なんかあると、「あそぼ」。
これで14歳とは思えない。 ふつうに考えると、数えで14歳だけど。 そこはおやくそくで満で数えるべきなのだろうか。
とにかく、桃子の役はよくわからなかった。
「蝉」はやっぱり梨沙子しか聞こえなかった。
そのあとのあいさつは、自分以外の役でやりたいセリフ。
今日も超うろおぼえ。
桃子「江戸ですけど」餅松氏を「もちかね」とかに間違えていた。
千奈美「変なしゃべり方直りましたか」
友理奈 セリフなんだっけ?桃子走りを派手にマネしていた。
茉麻「バリバリ」っていうキャプテンのところ。 今日のバージョンの振りになっていた。 そういえば、劇中では今日もここで桃子は腹を抱えて笑っていた。

梨沙子「ようこそ 大江戸へ」 「桃子ちゃんのマネします」と言ってから派手に手を振り回してしゃべってた。 何か違うコーナーになっていたような気が。
佐紀「お上の話をけって下町に住むってのがいいじゃないか。 粋なんだよ」犬の影絵も真似していた。
「ありがとう!おともだち。」はよく聞こえた。 この席ならでは。
15:19 終演。
2006/11/8(水)
劇団ゲキハロ旗揚げ公演「江戸から着信!?〜タイムスリップto圏外!〜」 11/8 シアターグリーン・BIG TREE
18:35 劇場前着。
なぜ予定より早く着く(汗)。 予定通りいかないことが多いとはいえ。
今日の席は、A-17。 入ったところ。 実質最前列の右端。 今日も壁にもたれてまったり見られるぞ。
微妙に死角があるが、ほかの席で見えないところもある。
18:45 キャプテンからご案内のアナウンス。
グッズの案内、CD・DVD等も売ってるわよん。 喫煙は禁止、飲食はロビーで、サイリウム・メッセージボードなどは禁止。 ケータイは電源を切って。 最後のミニライブは必ずお座りになってご覧ください。
ここでミニライブの話が出てたのか。 きづいていなかった。
18:55にもほぼ同様のアナウンスが。 「まもなく開演です」
周辺については下で。
開演前に、袖から誰かがちょっと出て少しひっこんだ。 どうも雅だったようだ。 タイミング間違えた? ひっこんだあとも、なんかずっと踊ってた(笑)。
19:07 開演。
いやあ、すごいね。 友理奈の足が細部まで観察できる(おい)。 こりゃあ芝居見てるどころじゃないわ。
観察してると、意外とみんな同じような指だなあ、ってなんの話だ。
友理奈の脚を見てると、激しく鍛えたくなった。 あれを鍛えてふくらはぎに筋肉つけたいなあ。 って、アイドルにそれしちゃいかんか。
千奈美の脚はあまりに細すぎて、そういう気にならなかった。
桃子が、着付けが悪いのかなんか知らないが、
やたらとおしりが気になった(おい)。 角度がそういうのが多かったってのもあるが。 梨沙子とかそうでもなかったのに。
あと、エッグの子は衣装がアレなんで。 でも出番が少なかったから。
この前より演技は進歩していただろうか。
桃子・佐紀・千奈美は、もうほとんど自然体で演技していた。 完全に自分のスタイルだった。
茉麻・友理奈は、自分のスタイルといえばスタイルだけど。
梨沙子・雅はセリフが多いせいか、まだまだだなと思った。
「せんべいだけにしけてんなあ」のところ、
キャプテンの「バリバリ」がやたらと派手になっていた。
そしたら、桃子がやたらとウケていて、 おなかを抱えてしばらくどうにもならなかった。
「おばさん」「…」「おば…」「そうよね」
この前は声が小さくて聞き取れなかっただけ?
桃子走りではけるところ、
今日は指が小指だけじゃなく親指も立ってるなあと思ったら、
大谷がこの間と同じように桃子走りをマネして(アドリブじゃなかったの?)、 そのあと、指を強調していた。
事前に打ち合わせあり?
坊さんはしゃべり方で未来と江戸を演じ分けていたが、 「しゃべり方直った?」は前なかった?
終演間際、桃子が階段を下りてくるときにすべって、スッテンコロリン、
ということはなかったが、ちょっとすべって、ヲタに大受け。
「蝉」
梨沙子が一番近かった(桃子の位置はおぼえていたが)。 梨沙子の攻撃的な声だけは割りとよく聞こえた。 微妙にハモっていたような(おい)。
あとはまったく聞こえなかった。 これは位置が固定だからなあ。
順番これでよかったよね。
「自分の好きなセリフ」
余裕が出てきたせいか、こんなことをやるようになったらしい。 できたらまとめたい。
以下、あまりよくおぼえていないが、
桃子「しけてんなあ」
友理奈が順番忘れてたんだっけ? 「決まってるじゃないか、坊主」
茉麻「正しくは、help usだけどね」
千奈美「おばさん」
梨沙子が先に前に出ちゃったけど、実際には雅が先だった。 セリフは忘れた。
梨沙子「神田ですよね、江戸?」
佐紀「せんべいだけに…」今公演バージョンだったと思う。
再び桃子がおなかを抱えて、次の歌も最初歌えない状態になっていた。
「ありがとう!おともだち。」
この前より手拍子が小さかったような気もしたが、 たぶん座席の位置の関係だろう。
桃子は最初に真ん中に並んだあと、左に行ったが、 そのあと右に来てくれたので、よく声が聞こえた。 生歌マイクなしで聴ける機会なんてなかなかないよねえ。
この前と違って、アカペラの「しー」より前に、手拍子は止んでいた。 反省した?
そのあと、退け間際に手を振ってアピール。
桃子は私にも振ってくれた。 千奈美も振ってくれたが、目があわなかった。
20:48 終演。
開演前、「佐紀ちゃん」と叫ぶバカがいた。 公演中に声を上げないといいが。
スタッフに注意されていた。
前のとき、前の右端に首だけにょきっと出ていたスタッフがいて、 ちょっと不気味だったが、 今日は当然目の前に陣取っていた。 開演直前に無線で指示されたらしく、再度そのヲタに注意していた。
開演1分前に客席が全員着席を伝えていた。 その直後に客が入ってきたが。
開演中、咳をしたり、寝息を立てたり。 失礼だな。
あと、公演中に連絡を取っていて、「左が」どーとか言っていた。 要注意人物でもいたのだろうか。
プリキュアのぬいぐるみを抱えていたヲタが入場するとき、 公演中に出さないように注意していた。 どうやら最後のあいさつのとき、そのヲタがそれを出したらしい。 公演後注意していた。 スタッフが去った後、 ヲタが「少しくらいいいじゃん」みたいなことを言っていた。
どうやらルールを守らないのがヲタスタンダードらしい。
2006/11/5(日)
℃-uteデビューアルバム発売記念イベント「Cutie Circuit 2006 Round U」 11/5 昼 Zepp Osaka
無事に終わった。 それだけで十分だよ。
13:23 Zepp前着。
川沿いに並んでるんだって。 下に降りるのはじめてだっけ? ええっと、ずらりと並んでいるんだが。 どこまで並んでるんだよ。
駅前の交差点に近いところまで戻って最後列につく。 たまたま親子連れの後ろについた。 意図的じゃないから。 5年生くらいかなあ。
ちょうど動き出すところだったらしい。 たぶんつめるところだったのだろう。 そのあと止まったが、しばらくするとまた動き出す。 えらく順調に進む。 これはバーコードを使っているとしか思えないな。
入口で、まず荷物チェック、そのあとバーコードで一瞬で認証。 バーコード読み取り機は、左右で2台あったかな? これが稼動したってことは、この方式がまだまだ使われるってことだ。 いつまでこんなことをするつもりだろう。
そのあと、座席票。 ゴミ箱みたいなところに、OとかPとか書いた紙切れが入っており、 そこから適当にスタッフが取って渡された。 O-13。 2cm×10cmくらいだったっけ? のふつうのプリンタから打ち出した紙を切断しただけ、 ってのもどうかと思うが、 そういう風に見えているのがいやな感じ。 シャッフルが適当なのが嫌。 こんなの並び方で簡単にシャッフルできるのに。
その箱にはもうあまり座席票が残っておらず、 次にEと書かれた束が隣にあった。 もう少し遅く行けば、前だったかも。
13:55くらいに入場だったかな?
席は、後ろまでは用意されておらず、立ち見にするみたい。
1階がS列までだから19列、2階はE列までだから5列。 いずれも36席だから、864席。 立ち見は開演時で40弱ってとこだったかなあ。 だから観客は約900人。
席を確認した後、自分の席に行って、アンケートを拾い上げる。
なになに、○○クイーンを7人の中から選んで、○をつける。
癒しクイーン、変顔クイーン、カミカミクイーン。
変顔は栞菜として、癒しは、う〜〜ん、う〜〜ん、愛理。 カミカミは、う〜〜ん、う〜〜ん、愛理。
℃-uteに一言も適当に書いて、スタッフに渡そうとするが、 こういうときに限っていない。 マーフィーの法則の新たなバージョンが。
このあとグッズ売り場へ。
もうこの時間はあまり並んでいない。
グッズは写真のみ。A・Bがソロ7枚組、Cが適当な組合せで8枚組で「村上あり」。
あと、CD等買うと、アルバムのポスターつきだった。
写真を購入後振り返ると、誰も並んでいなかった。
この時、14:23。
席に戻ると、O-13は通路席だが、段が上がる手前。 あまりよい席ではないな。 しかも、前2人がやたらデカイ。
隣の女の子はもっと悲惨だったが。
このまま待つ。
14:35 注意事項のアナウンスがある。
スケッチブック・サインボード等は禁止。
14:42 開演。
大きな音が鳴って驚いた。 ライブハウスらしいといえばらしいが。
小学生3人が登場。
「キューティーガールズです」
「算数のテストで、電卓OKにしてほしいよねえ」「あーわかる」
「漢字のテストで、ケータイの変換機能OKにしてほしいよねえ」「あーわかる」 「テストのIT革命やー」
こんなカンジ。 ℃-uteの日のがよほど不評だったのだろうか、現代っぽくしてきたが、
ちがうな。 私が求めているのはそういうのじゃない。 小学生らしさが出ていない。 どうしたらいいのかはわからないが、逆に言うとそんなことはわかるはずがない。 今の小学生の感性のネタがほしいのだから。
「体育の授業にゴルフを取り入れてほしいよねえ」 「ムリムリ、あらゆる意味でムリ」
愛理はオチに使われる。 それが無難かもね。
このままでは、デビューシングルが10位以内には入れなかったときに、 お笑いで食ってはいけないぞ。 これは、それなりのものになるまでやっていくのだろうか。
あと、男の子がどーとかいうネタはさらにわからなかった。
暗い中、何かフォーメーションを組んで7人いるのが見えたので、立つ。 2階席は立てないもよう。
「EVERYDAY YEAH!片想い」
ここで舞美から、今回の簡単な経緯等の説明があり、
「この7人でがんばっていきます」とのこと。
気丈にしているのを見ると、こっちが泣けてくる。
「まっさらブルージーンズ」
例のところは舞美。
「大きな愛でもてなして」
全体にいつも以上に気合が入っているように見えた。
簡単に自己紹介。 「鈴木愛理、パー(手を頭に乗せる)」というように、 それぞれ語尾が動物(って、愛理はカッパだが)になっていたが、 さいごのえりかだけ、「梅田えりか、ですっ☆」とブリッコ調に。 えりかだとおちゃめで済まされるのだが、、、
ここからアンケートの結果発表。
850人から回答があった、ということでいいのか? そうだとしたらまずまずの回収率だと思う。
まず、「癒し」クイーン。 メンバーで誰が癒し系か一斉に言う。 誰が誰と言ったか忘れたが、愛理が多かったようで、 舞美から栞菜に愛理が癒し系の理由を聞く。
「今朝の新幹線で愛理と隣だったんだけど、しゃべるのが遅い」
愛理「お母さんに、しゃべるのがはやいのでゆっくりしゃべるようにいわれる」
まあ、他のメンバーに比べて遅い。
結果は、302票で愛理がトップ。
「いや〜〜〜〜〜(やっぱり遅い)、癒し系って言われて、心地よくて、 うれしかったです」
最下位は24票で栞菜。 手をVの字に広げて、両手でピース。 「えーっと、もっとみなさんをいやせるようにします」
次は「変顔」。
メンバーにアンケートをとると、割とバラバラ。
舞美が「千聖と栞菜が多かった」というと、そうだっけという雰囲気で もう1回栞菜だと思う人と挙げさせると1人だった。 どうやらパターンが決まっているらしい。 千聖と栞菜、どちらかが1位でどちらかが2位なのだろう。
1位は千聖で297票。
「これはうれしいことなんですかねえ」
舞「朝、合流のとき、顔の表情で歌うの」どういう意味だ? 千聖「やってっていうから」
舞「うれしそうにやってた」
愛理「千聖はどんな変顔でも面白い」
そういうわけで千聖に変顔をやらせようとするのだが、 どれをやっていいのか分からないとかで、なかなかやらない。 結局、「ロナウジーニョ」とやったらしいがよくわからなかった。 前歯が出てたらしい。
最下位は17票で舞美。 舞美もやれってことで、ほっぺに○作って、「たこやき」。 変顔?
最後に「カミカミ」。
一斉に「舞美」と。
早貴「司会のたびにかんでる」
舞美は、東京の1回目はかまなかったと主張するが、 千聖は「かんでないことにしよう」と言ったとか。
結果発表。 「235票を集めた…ありがとう」 「これからもかまないようにがんばりたいと思います」
「タイムカプセル」
まあ、愛理見てたんだが、隣の栞菜がずいぶん大胆な体の動かし方だった。
一言ずつ感想。 千聖がまた新ネタを考えてくるって。
告知2件。
ナッキーからは℃-uteの日のDVD。
そして、愛理から単独ツアーの話。 最後に握手会があるとか。 握手会は℃-uteの生命線か? 握手会がないとホールが埋まらないほど、℃-uteの基盤は脆弱なのか? いくらなんでもそれはと思うが。
「わっきゃない(Z)」
えりか
15:23 終演。
公演時間 41分。
15:32 握手会開始。
従来との相違点は、荷物をいったん預けてステージに上がること。 こんなことがめぐの遺したものかい。
座席票を渡して、荷物と引き換えに数字が書かれた札を渡される。 札はポケットにしまう。 この荷物は八百屋で野菜を入荷するときのカゴみたいなのに入れられて、 パイプ椅子を利用してスタッフがバケツリレーする。 そのカゴの中身を握手が終わった人と札と引き換えに渡す。 空になったカゴに札を入れて、またバケツリレーで元に戻ってくる。
だが、特に最初のほうはその荷物を客が受け取るところで大渋滞しており、 結果的に握手の列がなかなか進まないということになっていた。 私のときは荷物の受け取りは問題なかったが、 やはりスムーズにいっていなかったような。
まあ、この辺はそのうち改善されるのだろう。
握手は栞菜から。
栞菜の顔を見たら「がんばって」と声をかけずにはいられなかった。
16:00 終了。
あと4分遅かったら、予定の電車に乗れなかった。
2006/11/4(土)
劇団ゲキハロ旗揚げ公演「江戸から着信!?〜タイムスリップto圏外!〜」 11/4 昼 シアターグリーン・BIG TREE
13:26 入場。
狭い通路を通って劇場に入ると、 キャプテン(だったっけ?)からの注意事項が流れているところだった。 この前書いた効果があったのだろうか。 だから早く入場すべきなんだよ。
すでに座布団席も入場している。 う〜む。
1列はやっぱりパイプ椅子なのか。 それ以外に選択肢はなかったのかねえ。
9列もパイプ椅子だったが、えらく小さいものだった。 これはつらいわ。 座布団席もかなりつらいんじゃないかと思ったが、 高さがないだけでなく座席の面積が小さいから、さらにつらそうだ。 背が低い席でないとH列見にくいけど、 これでもやっぱり見にくかったんじゃないかなあ。
私の席は、G列15番。 一つだけ孤立した席。
ここはくつろいで見られる席だと思っていたが、 隣に座布団席があるし、 なにより人口密度が高くてやたら暑い。 まあ、走ってきた私が悪いんだが。
座布団席は背が低いし、開演してしまえば苦にはならない。
結局、本来の座席に対し、 1列が10席、9列も10席、座布団席が7席×2(両側通路)でよかったかな。 34席×16公演分、収入アップ(汗)。
席に座って落ち着いて周りを見ると、
舞台がえらく低い!
しかも、1列は本当に舞台が近い、というか接しているくらい。
ああそうか、この劇場しか確保できなかったんじゃなくって、 こういう空間でやりたかったのか。 こういうところでしか感じ取れない空気みたいなものがあるのだろう。 果たしてそれがよいのかどうかは分からないが。
まあ、来週が楽しみではある。
13:37 開演。
15:19 終演。
公演時間 1時間42分。
ふつうに休憩込みで2時間半あるのかと思っていたが、休憩無しでこの時間。
ただ、そんなに内容が薄いとも思わなかったが。
脚本は、事前に聞いていたとおりかなり作りこんであった印象。 もっとも、私はあまり作った脚本は趣味じゃないんだけど、 ここはそういう方針なのでしかたない。
あと、順不同にいいかげんなことを書いていく。
まず、特に強調したいのは、
桃子のかつら似合わなすぎ!
顔が小さいのにやたらとかつらが大きい。 だいたい前髪がないし。
本人いわく、「かつらが思ったより重くて、ふらふらしてました」。
キャプテンは、まあ似合ってたかな?
セリフが総じて、覚えるので精一杯のように聞こえた。
桃子はそんなことはなかったけど。 ただ、セリフは少なかった(汗)。
千奈美はいつもあんなだから得していたかな?
まあ、だいたいハロプロの舞台って、 公演を重ねるごとによくなっていくものらしいから(見たことないけど)、 来週を期待しよう。
そういえば、桃子は裏テーマのようなものがあるような感じに見えたが、 よく分からなかった。
前に、現在と過去と分けるとうまくいかない、というようなことを書いたが、
参りました、私が悪うございました。 いや、悪くはないんだけど。
そんなことは分かりきってるんだよとばかり、 実験的(?)なものも含めて色々工夫していた。
ええ、よくできてました。
細かいところで、これ時代考証できてるの? というところがいくつかあったが、 単なる重箱の隅なので、 暇があったら調べてトリビア的意味で書くかも。
そうそう、これに触れないと。
ホントに後ろ向いてたよ(笑)。
ただ、やっぱり演劇文法に従って、 前見て演じていても観客は後ろを見てるんだなと理解しなければならない部分も。 あの舞台じゃしょうがないんだけど。 ただ、やっぱりおかしいような気はする。
あと、セリフのしゃべり方は、指導どおりなのだろうか。 2回見れば分かるか。
最後にあいさつがあって、
そのあとBerryz工房で「蝉」。
なんなの、これ。 事務所はヲタをなめている。 もし劇のほうに不満があっても、1曲あればヲタが喜ぶとでも思っているのだろうか。 いや、実際そうなのかもしれないけど。 しかし、いったいこれになんの意味があるの?
と思ったが、次の「ありがとう!おともだち。」が、 生歌でしかもマイクなし(劇のほうもそうだから当たり前だけど)。 こうなるとまた意味が違ってくる。 こんな機会はもう2度とないくらいだ。 DVDだともう違って聞こえてしまう。
だが、これも観客の手拍子のせいで聞こえない。
これってパシフィックヘブンのイベントでもいつも思うんだけど、 せっかくの生歌なのに、聴きたくないの?
いや、冗談抜きでほとんど聞こえなかったんだけど。 私の位置でよく聞こえなかったんだから、後ろのほうは悲惨だったと思う。
今回、雅が歌詞飛んで、さらにメロメロになって、顔が真っ赤になっていたが、 雅には手拍子なしで、さらなる試練を与えたかったところだ。
2006/10/28(土)
FC限定イベント 辻/鈴木/萩原 10/28 1回目 パシフィックヘブン
20番なのに愛理最前列ですみません。 最近ちょっと神がかってるな。
愛理はねえ、また可愛くなってた。
マイマイは歌がうまくなってた。 小5でここまで歌える子はなかなかいないよ。
ののは色々話してた。 以下で記憶のかぎり書く。
ののと℃-uteはあんまり接点がないそうで、なかなかうまく絡めていなくて、 そこのところが今までとちがって残念だった。 ここのイベントは近いってのもあるけど、 それより他のイベントとちがって素をさらけだせるとかそういうところがいいのに。 結果的にののが一人でしゃべってたような。
あと、質問が読まれた。
12:19 ヘブン着。
注意書きに「15分前に整理券配布」となっている。 ん?もう配っているのか? 入り口に行くと、テーブルに整理券を並べているところだった。
少し待って配布開始。 私は20番で最も手前だったので、 10cmくらいのラミしてある整理券を素早く取って、いの一番に並ぶ。
定刻に入場開始。
順調に進んで自分の番。 あっという間に確認が終わり、店内(笑)に入る。
定跡どおりマイクスタンドを見ると、同じ高さか、う〜む。
2列目へ行こうとして、ん? 振り返ると、入口付近2席空いている!
そりゃあここを確保だよな。 椅子の上のアンケートを拾い上げて、座る。
目の前にマイクが置いてあるから愛理の目の前かもしれないのに。 細かいことを言うと、隣の席との間くらいにスタンドがあったが。
このイベントっていつも薄いよねえ。 2列目もなぜか右から埋まってるし。 そのおかげでいつも助かっているわけだけれど。
℃-uteのアルバムが流れる中、落ち着いてからホワイトボードを見る。
左側に書いているのは愛理だね。 真ん中はのの、右はマイマイか。
ってことは、来た〜〜〜!
8割がたそうだ。 こっちに来るのは愛理。
アンケートを一瞥して、ホワイトボードをメモりながら待つ。
隣がなかなか埋まらない。 しまいにはスタッフが「前空いてますよ」とか言っていた。 結局隣が埋まったのは40番くらいだったと思う。
ホワイトボードは、まずののから、
パシフィックヘブン
イベントへ
ようこそ
楽しんで行きまっちょいっっ
のんちゃんも司会者頑張りマスヨ
えいえいおおおおーっっ↑↑
FrOm のんたん
「パシフィック」が「パツフィック」になっていた。 アルゼンチンあたりにありそうだな。
次は愛理、
鈴木あいりデス(ピース?の絵)
みなさんッッ↑↑今日は!
おもいっきり
たのしみましょーねん♪
よろしくデス(ト音記号)
これを雲みたいに囲んでて何かと思ったら、吹き出しになってるわけね。 輪郭のない顔の絵から出ている。
愛理も構成から考える人なのか。 永遠のライバル、梨沙子と意外な共通点が。
横の「Bye」はよく分からなかったが。
最後にマイマイ、
(ト音記号)萩原舞でございます
DEAR 来てくれた
みなさんへ
今日は、萩原舞らしく
はりきってそしてハイテンション
で行きたいと思いマス
どうぞ!!
よろしくお願いしマス♥♥
by まい
今気がついたんだが、けっこう英語使ってるな(汗)。
これを書いてからアンケートのほうへ。
「なんとかBEST3」の「なんとか」を考えろということだが、 特に面白いことが思いつかないから「好きなスポーツ」と書こうとして、 いや、ののにちょっと嫌味で「体育の授業で」と書く。 ここで例を見ると「好きな科目BEST3」となっているので、 それを消して書き直した。
回収箱に入れて、ついでにカウンターに寄って、 アイスコーヒー100円(紙コップ)を購入。 これを飲みながら待つ。
アルバムがほぼ一巡して、「大きな愛でもてなして」がかかっていたのが止まって、 「ここにいるぜぇ!」がかかって、
13:03 開演。
先頭で出てきてるのは誰だ? いや、愛理のはずなんだが。 愛理だよね。
最近どうも「大きな愛でもてなして」のPVが強烈過ぎたのか、 アゴ長愛理のイメージが非常に強いが、 髪をアップにして正面から見ると、顔ちっちゃいなあ。 顔ちっちゃいといえば「あぁ!」を思い出すが、 なんかジュニアファッションモデルみたいなカンジだった。
それぞれが、内外のちがいはあれど、黒と白でまとめていた。 詳しくは書けないが、愛理だけスカートだった。
3人スタンドの前に並ぶ。
ののは司会ということで台本を持って進行。 このあと台本を読むときに必ず舌が回っていなかったことはナイショだ。
愛理に振って、
「鈴木愛理 小学6年生です」 「萩原舞 小学5年生です」 「辻希美 19歳です」
ちょっと笑い。
のの「若いカンジで」というと、ちょっと微妙な雰囲気に。 「10代」って言ってあげればよかったかもね。
のの「10/25に℃-uteのアルバムが出ましたが」と言ってマイマイのほうを見る。
舞「個性があって、色んなタイプの曲があるので、色々楽しめると思います」
のの「みんな買ってくれましたか? 買った人拍手」 私の見た範囲では全員拍手していたと思う。
のの「すごいですねえ。 ありがとうございます」(苦笑)
今度はののの2nd写真集の宣伝。
「10代の写真集ということで、12歳から19歳ののんが見られます」 というようなことを言っていたような。 あと、「アンダーの衣装を特別に作ってもらった」とも言っていた。
℃-uteで最近はやっていること、
ということで、ののは先週、舞美と栞菜とやったんだね。 そのときに、
のの「なんか、タネ? タネをむいたやつ」とか言っている。 結局「ピスタチオ」というものだったらしい。 で、ののが愛理に振ると、 「ええと」みたいなカンジで、 ののが「℃-uteでも色々分かれてるの?」と問題発言を。 結局人それぞれで、あとナッキー(早貴ちゃんって愛理は言ったかな?) もそれだとか。
愛理の中ではやっているのは、ちょっとよく聞こえなかったが、 なんでもイチゴ柄にすることらしい。 そうすると、ののもそうらしく、「春っぽいよねえ、冬だけど」 いや、まだ冬じゃないと思うぞ。 愛理のはやりは「イチゴときみどり」らしい。 カッパ色?
マイマイは「柿ピーとみんなのテニス」らしい。
それじゃあののはというと、
のの「モツなべ。 週に7回くらい食べてる」
愛理「毎日食べてるんですか」それはどうかな。
のの「そう、1日3回食べても飽きないくらい」最近ののは1日3食なのだろうか。
愛理「モツってなんですか?」 愛理は胃のあたりをおさえていた。 昔はやったことがあったんだよ。
ここで1曲。
「サマーナイトタウン」鈴木/萩原
愛理はやっぱりうまい。
それより、マイマイがかなり歌えてる。 この前のよみうりランドはなんだったんだ(それは愛理も同じだが)。 ハモもきれいだったと思う。
ののは後ろで常に派手にステップを踏んでいた。
フルだったと思う。
これって何歳のころ、って話になって、
この曲は98年だよね。 だから愛理は4歳。
マイマイは生まれた年とか言ってるが、もちろん2歳。 平成8年と間違えているんだね。 学校っていまだに元号使ってるんだ。 私の知るかぎりではほとんど使わないけどね。 ののも「きゅうじゅう…」って言ってたからそうだろう。
「のんは10歳のころでー、テレビで見てたのね。 それをライブでやるわけじゃない? すごく変な感じ」
「なんでもBEST3」
アンケートの回収箱が出てきて、マイマイが中から1枚取り出す。 かきまぜもせず、ひょいっと拾い上げたような。
舞「好きなスポーツ…」読めないらしく、ののに見てもらっている。 ああ、「BEST」が読めないのね。 だってアンケートに「BEST」って書いてあるんだもん。
っていうか、それたぶん私のだね。 ホワイトボードをメモっていたら1番遅くなってしまったわけだ。
それより、ののが「BEST」って読めたわけだな(爆)。
そのあと、またののに聞いている。 「観戦でもいいですよ」と書いたと思うから、「観戦」が読めなかったわけだ。 ごめんね、おじさん配慮が足りなくて。
のの「『観戦』って『見る』ってことでいいですよね」 そんなに自慢げに言うことじゃないんだけどね。
小さなホワイトボードが配られて、それぞれが回答を書く。
ののが、間がもたないもんだからグチを。
「℃-uteとあんまりいっしょにいたことないから、 何話していいかわかんないんだよねえ。 のんが12歳のときの上のメンバーの気持ちがすごく分かる」
それでも沈黙するので、ののが色々言う。
「3つもある?」あるだろ。
「どこからがスポーツ?」ああ、そういう話か。
「みんなスポーツ得意だよねえ」 愛理がすかさず否定。
「走るのがばったんばったん」知ってる。 力を抜いてきれいに走ることをこころがけながら練習するといいと思うよ、 たぶん。
書けたようなのでマイマイから。
1. バスケ
2. 走る
3. サッカー
3位から見ていく。
のの「フットサルやってるもんね、なんだっけ?ちっちゃいガッタス」おい。
マイマイは持久走が得意。 のの「持久走はコンコンのイメージだねえ。 あれはねえ、すごかったねえ」
のの「バスケできんの?」
舞「5年生のとき球技大会で…」
のの「今何年生なの?」
舞「5年生」
のの「入ったのって何年生のとき?」
舞「1年生」
のの「1年生!おっきくなったねえ」そのうち抜くさとマイマイの陰の声(爆)。
のの「愛理ちゃんは何年生?」
愛理「6年生」
のの「1コしかちがわないの?」私もよくだまされる。 歳は2つちがいだけどね。
次はのの、
1. バレーボール
2. フットサル・サッカー
3. コンサート
「コンサートはすごい好きですよ。 リボンがないとダメですけどねえ」
「サッカーはやったことないんです。 見るのもほとんどなくてえ、 最近石川梨華ちゃんにむりやり見せられて、はまりましたねえ。 ちょっとずつ見てます」 「フットサルはゴールキーパーをちょっとずつやってます」 こりゃあほとんど練習してないな。
「バレーは小学校で7年やって」え? 「ぜんぶじゃないよ、ぜんぶじゃないけど、3年間キャプテンをやりました」 「みんなもやるよね」
愛理「ムリです。 ここに来て」 痛くなると腕をさすっているが(マイマイも)、 ののは「ここだよ」って手のほうをさすっている。
しかし、いまどきの小学生はバレーやるのか。
のの「テレビでバレーのチーム組んでやってたんですけど、グダグダでしたね。 かおりんが…」以下、かおりの既出の話。
最後に愛理、
1. フットサル
2. フィギアスケート(観戦?)
3. ゴルフ なのかな??
愛理「ちっちゃいころー、やったことがあってー、 回ったことはないんですけどー」
のの「回る?」
ああ、確かに。 その表現が分かる10代の女の子は、プロゴルファーん家の子くらいのもんだ(爆)。 「打ちっぱなし」という声も上がったが、それもわからんだろう。
のの「いつごろ?」
愛理「幼稚園のー、入る前、くらい」
のの「ちっちゃいのってあるの?もしかしてプラスチックの?」
ゴルフもちっちゃい頃から競技会があるらしいよ。
ああ、愛理はちゃんと「観戦」って書いてくれてるね。 ありがとう、愛理。 「?」は上にちっちゃく書かれていた。 漢字がちょっと自信がなかった?
「フィギア」は誤植でなく、確かにこう書かれていた。 ふつうは「フィギュア」と表記すると思うが、 英語の発音をそのままカタカナにしようとすると、それが一番近いかな? 愛理はののとちがって英会話ちゃんとやってるかもね。
なんか、イナバウアーっぽいのやって、
のの「ミキティとかでしょ」おい。
愛理「フットサル楽しいです」
のの「ガッタスとやったことないよね。 今度やりたいよね」
ここまでかなり長かった。
質問はこれのみだって。
そういえば、アンケートに「あだな」を書く欄があったけど、 読まれなかったなあ。 マイマイのミスだろう。 そこ読まなくて正解。
「草原の人」辻
ののは相変わらず音程が微妙だなあ。 だんだん乗ってきたけど。 あと、珍しくファルセットがきれいだった(そうでないところもあった)。 狭い会場の効果なの?
「辻ちゃんクイズ」
「ハロプロの大先輩、辻さんの」「どこで笑った」 「だって台本に書いてあるんだもん」「今日だけ大先輩にしといて」
愛理とマイマイで争って、買ったほうがごほうびでののと2ショット写真を撮れる。 負けると変顔をしなければならない。
1. コンサートでの最大の失敗
のの「絶対しちゃいけないことです」
ええっとなんだっけ?ええとええと、あーあれだ!
「ヒントは、みんなのふだんで言うと、ランドセルを忘れた?」
「そんときは相当怒られた。 ふつうは気づくんだけど」
色々ヒントが出てきて、両者正解。
「『ザ☆ピ〜ス!』なんですけど、『SCREAM』って歌わないといけないんですけど、 自分では握ってるつもりなんですけど声が出てなくって、 まだそのときはいくら辻希美でもごまかせなかった」
今ならごまかせるらしい。
2人はコンサートで失敗したことある?
舞「踊ってる最中に靴ひもを踏んじゃって」
リコ来た〜〜〜!(違)
のの「そういうときは、はけちゃっていいよ、たぶん」(笑)
「フットサルなんかそうだよ」「けがするよりいいでしょ」
愛理「『まっさらブルージーンズ』で、コンサートだとコンサートバージョンで、 イントロが長くなってて、先に前に出て」
のの「のんねえ、それ10回ぐらいある」
2. コンサートでの必需品
のの「さっき言ったんですけど」あれね。 いつもついこたえを言いそうになる。 「こないだも言っちゃったんだよね」
愛理の答え「リボンのかみかざり」
マイマイの答え「リボン」
のの「舞ちゃんは、最近サングラスがあれでしょ」
舞「持ち歩いてはいません」衣装の扱いだな。
舞「ケータイはないと」
愛理「私はなくても生きていけますね」
舞「1ヶ月ごとに画面を変えるんですよ」アイドルの写真?(笑)
愛理「2歳から使っている毛布」
舞「私もタオル」
のの「なべのティッシュカバー」
愛理「なんでですか」
ティッシュカバーに手を突っ込まないと寝られないらしい。 福袋に入っていたらしい。
3. のの「のんの2冊目の写真集のタイトルは…」 「さっき言った、さっき言ったけど、続きがありますよ」 「では1冊目の写真集のタイトルは?」
舞「見たことはあります」愛理もあるらしい。
のの「2文字で、2つあるんですけど、古いほうで、最近使ってないです」
愛理の答え「のの」
マイマイの答え「のん」
マイマイはなんかかんちがいしたらしく、騒いでいた。
のの「最近は『のの』じゃなくて『のん』になったんです。 『のののなんとか』ってなるとややこしいじゃないですが」 私の推定は、単に「のの」が言いにくいから。 前から「のー」に聞こえてたし。 桃子と同じだ。
最後の問題は2点、を訂正して5点。
4. 好きなおでんの具は?
これはどこでも言っていないらしい。
愛理「定番ですか」「CMで映りますか」
のの「CMにはよく見たらはいっている」
4文字で色が白くてふにゃふにゃなもの。
愛理の答え「はんぺん」
マイマイの答え「ちくあぶ」
ちがっているらしく、ののが口ごもごもで答えを言うと、
愛理「こおろぎ?」
結局答えは「しらたき」。
スタッフから紙が回ってきて、結果発表。
「3対2で、愛理ちゃんが優勝です」
で、ののとツーショット。 マイマイが撮影係。 客を背景に。 すごく小さく写っていた。
今度はマイマイが逆向きに、愛理が下りてきて撮影、だったかな。 マイマイは変顔をしなければならないが、 「栞菜におしえてもらった」という、黒目が上に行ってほとんど白目になるという、 ちょっとこわい変顔をしていた。
愛理「栞菜はマル秘映像が多いんです」
「ジャンケン大会」
会場で1人、ポラをもらえる人を決める。 相手は、マイマイと愛理がかわりばんこ。
私は最初にあいこであっさり着席。
勝った人が群馬から来たというのに、
舞「群馬が好きなんです」どっかで聞いたことある。
「群馬っていう響きが好きなんです」
「群馬生まれ」とマイクを通さずに聞こえた気もするが。
ポラに名前を書くことに「○○くんにしますか、○○たんにしますか」 「最近、のんからのんたんになってるんですよ」 かのんとかぶってるんだが。
「シャボン玉」全員
これってのの強い希望だろう。 こういうのだと生き生きするからね。
愛理は、弱かった。 こういうのでももっとイケると思ってたんだけど。
マイマイがかなりすごかった。 ののほどドスはきいてないけど(汗)、 それでもかなり低周波成分多めで。 梨華ちゃんのセリフもマイマイで、これもなかなか。 さゆのとこもそうだったかな?
一言ずつ感想。
愛理「今日はみなさんと近くでおあいできてうれしかったです」
舞「罰ゲームをしたので、もっと辻さんのことを知ろうと思いました」
のの「のんはふだん暴走するほうなんですけど、今日はまとめなくちゃならなくて」 いやあ、愛理司会にしたほうがよかったかもよ。
握手会の準備中にフリートーク。
のの「アルバムは℃-uteだから9曲だと思ってた。 9曲って珍しいよね」
のの「今日はつんくさんの誕生日です。 小川麻琴ちゃんも誕生日」
愛理「10/29はあぁ!のデビューの日なんです」そういえば。
のの「あれ、マジで好きだよ。 色んなところで歌ってる」
14:08 握手会開始。
ののは、1年前と別人のようだった。 顔まるいなあ(おい)。
あと、なんかマイマイのところで長く握手できたので、声をかけられた。
そういえばポラ見るの忘れてた。
2006/10/8(日)
ファンクラブ会員限定 ℃-ute応援企画 第6弾 10/8 1回目 ラフォーレミュージアム六本木
12:07 現地着。 7分遅刻だ。
浜松町から東京タワーの前を通って歩いてくると、近づくときにえらく人気がなく、 会場を間違えたかと思ってしまった。 列は遅刻してきた割に短く、そのまま並ぶ。
12:15ごろ列が動き出す。 入り口に近づいていくと、係員が「グッズ販売は外」と言っている。 ああ、それで列が短かったのか。 これは六本木一丁目の駅から歩いてこれば気がついたんだろうな。 まあ、そんなもんだ。
12:30 入場。 本人確認は5人で行っていた。 第1回は3人だったので、 それより入場が速くなっている。 だから45分で入場できるわけだ。
物販は、いつものところでロープを張ってこちらから入れないようにしてやっていた。 あまり並んでいなかった。
ホールに入って席の確認。 私の席は14列26番。 一番後ろは19列か。 前に回って椅子の並びを確認。 706席、車椅子の人をいれて707席だったはず。 第1回にくらべて、これでもずいぶん多くなった。
12:34 場内アナウンスがある。 「埼玉県からお越しの、萩原様」マイマイと同じ名字だ。 「萩原舞様、メイクの準備ができました。 メイク室にお越しください」とか言っている。 ネタか! どうやらこれはめぐだったらしい。
先週末、 ときどき場内アナウンスをメンバーにやらせれば入場が早くなる、 と書いた効果が早くも表れたか(そんなことはない)。
13:01 アナウンスがあり、「本日は℃-ute応援企画…」どこかで噛んでいた。 周りで「誰だ?」って言ってる。 結局めぐだったわけだが。 「舞ちゃんどこいくの、千聖、愛理あなたまでも」
そうして3人がステージに出てくる、この間と同じ衣装で。
小学生コント
「先生の定規って長いよねー」 「プールの授業のあとってダルイよねえ」 「プールってこんなに(マイマイの身長くらい)深いよねえ」 「グラサンしている小学生っていないよねえ」 そんなカンジ。
めぐがスーツ姿で怒って出てくると、3人は逃げていく。 誰かが「村上ばばあ」と言ったようにきこえた。
めぐは「こんなにやさしいのに、どこがこわいんだか」 「あとで呼び出しです」
どうやら、前回のめぐいじりが相当ウケたらしい。
OP
スクリーンで一人ずつ紹介される。 写真の画質があまりよくない。 めぐは「メインMC」となっていた。 3ヶ月連続だから持ち回りでやるのか。
めぐから紹介があって自己紹介。
「私よりまだまだまだまだ背が低い栞菜」 表現はよく覚えていないが、とにかく「まだ」を4回言った。
「色んな意味でNo.1、舞ちゃん」「この秋は美白をめざす、千聖」こんなカンジ。
愛理「2歳年下なのに背はめぐを抜いた」 愛理にこのネタをやらせなくてもいいのに。
「9月10日は℃-uteの日」大反省会
全員が参加したわけじゃないのに、こういうネタはどうなんだろう。
などと思っていたら、めぐから「参加した人」と挙手をうながされる。 私の周りはけっこう挙げていない。 「じゃあ、その日横浜に行った人」「松戸」「大阪」いずれもパラパラと。 「家にいた人」隣が挙げていた。
めぐ「そういう人はちょっぴり反省してください」。 客席に向かってそんなことを言えるのはめぐくらいのもんだ。
と、まず客席の一部が反省したところで、個別にやり玉にあげる。
個人的には愛理に反省してもらいたいのだが、やっぱりそうじゃなく、 マイマイと千聖を。 二人が反省するとこなんかないと言うと、当日のVTRが流される。 アルバム紹介のところね。
千聖には、「あれだけスタッフさんにインチキ外国人っぽくって言われたのに」
マイマイの操作ミスに対し、マイマイは「機械のせい」と言っている。 まあそうだろう。
「この人たちに反省してもらいたい」ということで、 今度は「スペジェネ」をちょっとやったところのVTRが流される。 ああ、ヲタにダメだしなわけね。
なんでいきなり「ス・ペ」にあわせられるのかってことか、 ナッキーに打ち切られたときの「えーー」か。 どうやら「えーー」らしい。 言ったのは少数派だと思うけどね。 私の周りはしらーっとしてたと思うけど。 「続けてほしかった人」けっこう手を挙げてるね。 「過剰な期待は禁物です」
ここまではめぐが一方的に責めてきたが、 「めぐにナイショで」怒っている顔を集めたらしい。 めぐはうまく返せなくて、本当に台本になかったことをうかがわせた。
で、それが流れたんだが、なかなかおもしろいね。 もっとアップのがあるとよかったんだけど。
めぐ激怒なので、みんなでなだめる。 愛理はあたまを押さえて、 「160cmになるよ。あたしはあと4cmだけど」 愛理は156か。 もうちょっとあると思ってたけど。 データが古いか?
ここで、この前のイベントのDVDの告知があった。
身長測定コーナー
と、めぐがしゃべっているところに、 ナッキーと栞菜が身長計(っていうっけ?)を持って現れる。 めぐと栞菜でせいくらべをするらしい。
まずめぐから。 さんざん時間をかけて、152.3cm。
今度は栞菜。 ここからは足元は見えなかったが、めぐ「くつぬげよ」 こわすぎます。 結局151.6cm。
この身長測定コーナーは11月、12月と続くらしい。 栞菜「めぐを抜かす瞬間をお見逃しなく」
「キューティー探偵事務所」
芝居をやる。 謎解きがあって、椅子に置かれていた紙に解答を書くらしい。 3公演で3人にグッズが当たるらしい。
探偵事務所は3人で構成されている。
三枝豆(さえぐさまめ)えりか 枝豆がすき
小津(おづ)栞菜 やたらと受けているんだが。 「おつかんな」ということばはそんなに使われているのか?
明智”シャーロック”舞 実質一人で探偵をやっている。
依頼者は、国際線パイロットの舞美(名前忘れた)。
一人娘の早貴がいなくなったらしい。
愛理がロリータ風(だったっけ?)衣装で、令嬢かと思ったんだが、 ただただ泣くばかりの妻役。 遠くからだと、笑いをこらえて顔を伏せているだけのようにしか見えない。
千聖は犬の着ぐるみをかぶった「チッサー」という依頼者の飼い犬の役。 着ぐるみが大きいことをやたらと強調する。
で、演技というと、愛理が全然できてなかったことくらいしかおぼえていない。 あと、愛理はセリフは全て歌で。 これはミュージカルかと思ってしまった。 やはりふつうにセリフを言うより負担が軽いのだろうか(爆)。 1曲だけ分からなかったが、そこだけ解説がついていた。
謎解きのほうは、
ナッキーがチッサーに託した紙に書かれた文字がスクリーンに映し出され、 あわててメモったが、あとから1分間もスクリーンに映されて、 なんだそりゃってカンジ。
その解答を書いた紙を、回収するとめぐが言っているが、
どうもその説明を会場全体がよくわからず、なかなか回収が進まない。 その様子を見て、まためぐが激怒。
私もよく聞いてなかった(おい)。
まあ、回収できたからいいんじゃない?
で、東京タワーのロケシーンが映しだされたが、 どこなのかよく分からない。 さっき東京タワーの前を通ってきたばかりなのに。
失踪の理由は、チッサーのことばかり可愛がるから。 その告白のシーンで、愛理がチッサーをなでている。 愛理が終始母親役に見えなかったのは演出か?
「台本読み初日」と「場当たり」の映像が流されて、5分間休憩。
ミニライブは、「即 抱きしめて」のPVの衣装だっけ?
背番号が4〜11か。 カウントと混同するから1〜3はつけないんだっけ? 中学で習ったと思うんだが。
「まっさらブルージーンズ」
「EVERYDAY YEAH!片想い」
一言ずつ
愛理「私の好きな言葉ありがとうをたくさん感じることができました。 ありがとうございました」
告知
FM FUJIとキッズステーション。 キッズステーションのほうは、 毎回なにか指令を受けて挑戦するというものらしい。
アルバムはイベントがある。 11/3 品川ステラボール、11/5 Zepp Tokyo(Zepp Osakaらしい)、でよかったっけ? アルバムについているシリアルナンバーで当選を決める。 こりゃ行けない確率大だな。 日付指定かどうかわからないけど、11/3なら行けない。
次ラストということで「え〜〜〜」。 かなり本気だった。 もしやとは思ったが。
「わっきゃない(Z)」
14:18 終演。
公演時間 1時間17分。
スペシャル映像として、「まっさらブルージーンズ」「EVERYDAY YEAH!片想い」 のリハーサルの模様が流される。
あくしゅ会
14:27 開始。 私が終わったのは14:43くらいだったかな? 外に出たのが14:47。